汚れた白スニーカー・・・どうやったらまた新品のように白くなる?

こんにちは。

夏の真っ白なスニーカーはおしゃれですし、

とても清涼感あるスタイリッシュなコーディネートに仕上がりますね!

ですが、やっぱり気になるのが「汚れ」・・・

どうしてもキレイな白は汚れやすいといったデメリットがあります。

今回はこの「白スニーカーをいつでもキレイに履くための方法」について

お話していきます。

 

夏の足元はいつでもクリーンな印象に♪ 白スニーカーはコーディネートにはずせない!

白いスニーカーというのは新品の時には本当にきれいで毎日でも履きたくなりますが、

白ですのでしばらく穿いているとあっという間に汚れが目立ってくるようになります。

そんな汚れた白いスニーカーをどうすれば新品のように白くする事が出来るのかという事ですが、

それにはお手入れが大事となります。

 

できるだけ早い汚れ落としを・・・用具や洗剤を使っているでもキレイな白さをキープ

というのも白いスニーカーの汚れは付着してからすぐであれば割と簡単に落ちるもので、

家に帰ってスニーカーが汚れているなと気づいたら出来るだけ早くお手入れする事が大事なんです。

目に見える土や砂のほこりというのは後々の汚れに繋がりますのですぐに落とした方が良いですが、

この際靴が湿っていると靴が伸びてしまいますので、

まずは乾かしてその後ブラシを使って落とすのが良いです。

またソールなどのゴム部分についたシミや黄ばみというのはブラシでは落としにくいですので、

消しゴムを使って落とす事で新品のように綺麗になります

白スニーカーの汚れというのは洗濯機でも落とす事が可能なのですが、

この際には蛍光剤と呼ばれる成分が入った洗剤を使うのが良いです。

その理由として蛍光剤は白をより白く見せてくれる添加物が入っていまして、

蛍光剤を使って洗うだけで新品に近いぐらいにスニーカーは白くなってくれます。

ちなみにあらかじめ下洗いをしてから洗濯機で洗う必要があり、

少々面倒ではあるのですが定期的にこうやって洗う事で

いつまでも新品のような見た目を維持する事が可能です。

 

洗濯機での洗いはマスト!やり方教えます♪

やり方としてはまず靴のひもを外してブラシで目に見える汚れをブラシで軽く落とし、

その後バケツにお湯をためてから水量に合わせて洗濯洗剤を溶かし、

ひもと靴を1時間ほどつけ置きします。

その後は靴用の洗濯ネットに入れてから標準コースで洗い、

脱水が終わった後は干して乾かせば終わりです。

このように正しいお手入れをする事でスニーカーは新品のように白くなりますし、

お手入れを忘れてしまうとあっというまに汚れていきますので

白くしたいのであればお手入れは欠かさないようにしましょう。

 

いかがでしたか?

白スニーカーの「白さ」をキープするには

日頃の手入れも十分必要になってくるんですよ!

汚れたらなるべく早く落とす事を意識していきましょう♪

夏は絶対白スニーカー!おすすめメンズ白スニーカーTOP5

こんにちは!

暑さも続く中、ファッションも清潔感あるスタイルを意識したいですよね♪

スニーカーマニアとしてもシンプルな「白スニーカー」

定番カラーではありますが選ぶのには時間をかけています。

そんな今回は、「夏にハンサムな白スニーカーおすすめブランド」

ご紹介していきます!

 

スニーカーブームは止まらない!夏のおしゃれスタイルに欠かせない「白スニーカー」

これから夏に向けて清潔感を与えてくれるカジュアルシューズといえば

白いスニーカーです。

メンズファッションの定番でもあり、

どのような系統のコーデにも合わせることができるので、

一足持っているととても重宝します。

ここではおすすめの白スニーカーTOP5をご紹介します。

 

・第1位 アディダス スタンスミス

第1位はアディダスのスタンスミスで、

1973年に発売開始以来40年以上にわたって世代を超えて愛されてきたロングセラーモデルです。

パンチングであしらわれた3本のラインが印象的なデザインで、

シュータンと履き口のワンポイントカラーがアクセントとして効果的です。

 

・第2位 コンバース スキッドグリップ

第2位はコンバースのスキッドグリップで、

1940年にテニス専用シューズとして発売されました。

コンバースの他のモデルに比べて履き口にボリュームがあり、

クッション性に優れていることが特徴です。

とてもシンプルなデザインながら飽きの来ない雰囲気があり、

どのようなコーデにも合わせやすいスニーカーです。

 

・第3位 コンバース オールスター

第3位は同じコンバースのオールスターで、

現在流行りのくるぶしが見える履き口とおしゃれな2本のラインが印象的で

細身のパンツとの相性は抜群です。

値段も手ごろな上、カジュアルファッションや学生服にも合い公私共に使えるのが魅力で、

年代を問わずに変わらない人気を維持しています。

 

・第4位 ニューバランス 574シリーズ

第4位はニューバランスの574です。

クッション性と足にピッタリと合うフィット感が特徴で、

ニューバランスの定番として愛され続けているモデルです。

黒いブランドロゴと、かかと部分のシルバーのカラーリングが落ち着いた雰囲気を作り出しています。

 

・第5位 ナイキ エアフォース1

第5位はナイキのエアフォース1で、

ナイキといえばエアフォース1と言われるほどの定番モデル。

色は数種類あるものの白が一番人気となっています。

弾力を持ったクッションと分厚いミッドソールを備えており、

長時間履いても疲れにくいように工夫されています。

 

いかがでしたか?

気になる白スニーカーがあれば是非手に取ってみてくださいね♪

スニーカー派は要注意!?革靴とスニーカーのサイズ感の違いとは

こんにちは!

今日はスニーカー大好きな皆さんも、シーンによっては使うこともあるであろう、革靴についてお話します!

スニーカー感覚で選ぶと大変なことになるサイズ感を中心に書きました。

スニーカーはその見た目のカジュアルさと同様にサイズの選び方についても比較的曖昧な選び方をされる事が稀有ではなく、たとえ本来の大きさよりも大きなサイズを選択しても履きこなす事ができます。

その理由は素材に伸縮性があるという事に加えて、足首まできっちりと紐で結ぶ事ができるという点が関係しているのですが、同じような選び方を革靴でしてしまうと通常の歩行すらできなくなってしまうので注意が必要です。

そのため、革靴を購入する時にサイズ選びとして注意点になるのは、普段履いているスニーカーのサイズよりも1センチ程小さな大きさを選ぶという事です。
あえて1センチ小さな物を選ぶべきなのは、革靴の場合スニーカーには存在していない捨て寸という空間がつま先に存在しているためです。
しかも、捨て寸というのは単に革靴ならではの先端が尖った形状により生じている空間ではなく、革靴ならではの履き方を良好にするために用いられている実用的な意味合いがあります。

スニーカーはインソールなど履き心地を良好にすべく内部に設けられているクッション材といった物により包み込むような形になりますが、革靴の場合はインソールが存在しないため足を包み込むようにする事はできません。
しかし、そのままでは歩行時に脱げてしまいやすくなるのでインソールで固定できない代わりに、側面などがぴったりと足にフィットするようにカーブが付けられています。

カーブがぴったりと足にフィットしていればその場で固定されるので内部で足が動く事は無いのですが、スニーカーの感覚で大きめを選定してしまうとフィットできず捨て寸も相まって内部で大きく足が動いてしまいます。
そこで革靴を購入する時の最適なサイズの測り方として挙げられるのは、スニーカーに比較して大きめに作られているという事を念頭に置いた上で、普段のスニーカーよりもおよそ1センチ小さめの物から製品の試着をしていくという事です。

スニーカーと革靴のサイズ感について、分かりやすく解説している通販店のページを見つけました。

トリッカーズというイギリスの革靴ブランドの取扱店です。

各ページスニーカーサイズと革靴サイズの参照表もあるので、革靴が必要だけど何を買おうか迷っている方も一度覗いてみてはいかがでしょうか?